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教育関連や飲食業に就職した大卒者 約半数が3年で離職

厚生労働省は、新規学卒者の離職状況に関する調査結果を発表し、2009年3月に大学を卒業して就職した43万人のうち12万人(約28%)が3年以内に会社を辞めていることがわかりました。
業種別では「教育、学習支援業」(48.8%)、「宿泊、飲食サービス業」(48.5%)などの離職率が高かった。

〔関連リンク〕
 新規学卒就職者の在職期間別離職率の推移(厚生労働省)
 http://www.mhlw.go.jp/topics/2010/01/tp0127-2/24.html

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